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株式会社奥村商会様|後継者が第2象限と点検ロボット開発に取り組める組織へ

株式会社奥村商会様|後継者が第2象限と点検ロボット開発に取り組める組織へ

株式会社奥村商会様は、防排煙設備・消防設備・建築設備の保守、点検、修理を通じて、建物の安全を支える会社です。 創業80年を迎える企業の後継者として、日々の業務に追われながらも、事業承継に向けた組織づくりと新たな事業展開に取り組まれていました。 ご相談前の課題 現社長とのコミュニケーションや役割整理に難しさがあった 日々の業務に追われ、重要だが緊急ではないことが後回しになっていた 後継者として、会社の次の展開を進める時間と場が必要だった 支援後の変化 定期的な会議と対話により、経営課題を整理する場が生まれた...
松村工業株式会社 松村祐亮社長の声|人事評価制度で同じ方向を見る組織へ

松村工業株式会社 松村祐亮社長の声|人事評価制度で同じ方向を見る組織へ

大阪府高槻市の松村工業株式会社様に、人事評価制度の策定と運用支援を行いました。 制度づくりから約1年を経て、社長一人で抱え込む評価から、幹部や社員が同じ方向を見て話し合う組織へ変化が生まれています。 社員が人件費・コスト・改善を考えるようになり、インセンティブ制度をきっかけにアイデアや商品化に向けた動きも生まれました。...
蒲生四丁目いいぬま眼科 飯沼院長の声|大阪市城東区の眼科が経営支援で患者数増と業績改善へ

蒲生四丁目いいぬま眼科 飯沼院長の声|大阪市城東区の眼科が経営支援で患者数増と業績改善へ

大阪市(城東区)の蒲生四丁目いいぬま眼科様 コロナ禍で患者数が伸び悩み、先行きに不安を抱えていた大阪市の眼科クリニック。「何かアクションを起こさないと」という思いから経営支援を受け、約3年でスタッフの意識改革、患者数の増加、そして業績改善につながる変化が生まれました。 今回は、大阪市(城東区)の蒲生四丁目いいぬま眼科 飯沼院長に、当時の課題、取り組んだこと、支援後の変化について伺いました。 ご支援を受ける前の課題...
お金の流れをきちんと理解できるようになりました

お金の流れをきちんと理解できるようになりました

有限会社藤原鉄工所 代表取締役 藤原 和文 様(大阪府/ベアリング部品製造) 当社はベアリング部品の製造を行っており、鉄素材を外注加工する事業を展開しています。私は現場叩き上げで社長になったのですが、経営を体系的に学んだことがなく、これまで場当たり的に経営をしてきました。その結果、「売上は伸びているのに、なぜか手元にお金が残らない」という悩みを抱えていました。...
清水様より(会社経理担当)

清水様より(会社経理担当)

うちの会社は従業員が8人で、年商はだいたい1億8,000万円くらいです。今の税理士さんには月に8~9万円支払って、毎月5時間も紙の書類をチェックしてもらっているんですが、節税やマイルの活用などの提案はほとんどなくて…。会社のキャッシュフローや利益の使い道も、はっきり説明してもらえないので、正直経営状況がよく分からないままになっていました。...