「妻は ○ 師、僕は ◻︎ ◻︎ 士、子どもは2人。」

○や◾️でちょっと焦らしちゃぃました🤭
この一行だけで、たぶん想像つくと思うんです。
朝は戦争です。
保育園の準備、急な発熱、
妻のオンコール、僕のクライアント面談。
「今日、誰が何時にどこにいるんだっけ?」
が毎朝わからなくなる。
ある日、限界がきました。
考え事をしたくてPCに向かった瞬間、
「お父さん」と子どもが来る。
可愛い。可愛いんだけど、
思考がぶつっと切れる。
次の日の面談準備が、深夜までズレていく。
「これ、リソース配分の問題やん」
自分がクライアントにいつも
言っていることを、自分に向けて
言った瞬間でした。
そこから、AIに”秘書”を
やってもらうことにしたんです。
やったことはシンプルで、
・家族全員の予定を1か所に集約
・子どもに使う時間、妻の勤務、僕の面談を”項目”として全部入れる
・「ここ詰まりそう」を前日に洗い出してもらう
朝イチに「今日どうなってる?」と聞くと、
ブワッと出てくる。
「この時間、保育園と学童どっちに寄せます?」
まで一緒に考えてくれる。
大げさじゃなく、頭の中の
”詰まり”が抜けました。
面白いのは
これ、経営とまったく同じだったこと。
時間も、お金も、人手も、
ぜんぶ「有限のリソースをどう配るか」
というゲームなんですよね。
会社の資金繰りで悩む先生も、
共働きで消耗する僕も、本質は一緒でした。
強い経営は、強い日常からしか生まれない。
そう思い直せたのが、
いちばんの収穫かもしれません。
さて。
この「AI秘書のつくり方」、
実際どう組んだのか
続きは次回、具体的な中身を
お見せしますね📱
同じように”時間の詰まり”を感じている方、
コメントに「🙋」だけ
置いていってもらえると嬉しいです。
反応が多ければ、セミナー形式でも
やってみようと思っています。
